ブラックエンド


名前
円盤生物ブラックエンド
登場話数・登場回サブタイトル
ウルトラマンレオ  第51話「さようならレオ! 太陽への出発」
ウルトラマンメビウス  第24話「復活のヤプール」
身長・体重
55m 29000t
特徴など(注:妄想120%)
  • 最大にして最強!そして最後の円盤生物!To maximum the strongest! And last UFOMonster!!
  • ほかの円盤生物と違い、小細工なしでレオに真っ向から挑んだ円盤生物!!
  • 昭和最強の怪獣・・・いや、20世紀の最強の怪獣は間違いなくこいつ!!誰がなんと言おうが20世紀最強の怪獣!昭和最強の怪獣!21世紀の怪獣、平成の怪獣とあわせてもトップ10に入るのは間違いない!
  • 口から吐く炎と巨大な尻尾が武器!口から吐く炎は10兆℃!!尻尾の威力はガッツ石松(現役時代)のパンチ力の5兆倍!!(脳内設定)
  • 体中の穴から角を出す。人間のひげみたいなもので何度でも生え変わる。抜けても折られてもダメージは無い。また、折られた角で刺されても問題は無い。
  • こいつを倒すにはブラック指令の持っている水晶玉をぶつけるしかない。
    それ以外の攻撃は何をやっても無駄!
    スペシウム光線もエメリウム光線もワイドショットもアイスラッガーもウルトラブレスレットも シネラマショットもウルトラギロチンもメタリウム光線もパンチレーザーもスペースQも キングブレスレットもウルトラダイナマイトもストリウム光線も レオキックもシューティングビームもタイマーショットもサクシウム光線もメガ・スペシウム光線もナックルシューターも ゼペリオン光線もソルジェント光線もマリンスペシウム光線もフォトンエッジもフルムーンコレクトもウルトラセパレーションも オーバーレイシュトロームもオーバーアローレイ・シュトロームもマクシウムカノンもマクシウムソードもノアインフェルノも ライトニングノアもギャラクシーカノンもギャラクシーソードも メビュームブレードもメビュームシュートもライトニングカウンターもライトニングカウンター・ゼロもメビュームバーストも ナイトシュートもブレードショットもナイトビームブレードもメビュームナイトブレードもブレードオーバーロードも ブレードスラッシュもアクティブブレードアタックもパッシブブードアタックもメビュームバーストも メビュームダイナマイトもバーニングメビュームダイナマイトも M87光線もゼノニウムカノンもゼロスラッガーもゼロスラッガーアタックも ウルトラゼロキックもファイナルウルティメイトゼロ・トリニティも高速回転して勢いで出した光線も ネオマキシマ砲もマキシマ砲もワームジャンプミサイルもウルティメイトバニッシャーもハイパーストライクバッシャーも メガキャノンバニッシャーもストライクバニッシャーもトルネードサンダーもデキサス砲もはげたかもスパイナーも マリア2号もトロン爆弾もUN105爆弾もペンシル爆弾もマルス133もスパーク8もQXガンもライトンR30爆弾も シルバーシャークも超兵器R1号もAZ2006もAZ1974もブリンガーファンもスペシウム弾頭弾もアキュートアローもバスターブレッドもキャプチャー・キューブも ってゆうか、メテオールなんぞ使うだけ無駄!ファイナルメテオール?なにそれって感じ!さらに、オキシジェンデストロイヤーも通用しない。通用しないったら通用しないの!
  • 大地震を起し地面を真っ二つに割り閃光とともに現れる!
  • レオを呼ぶが無視される。仕方なく一時撤退。
  • 再び現れビルを尻尾で壊しあばれ、おおとりを炎で攻撃。変身したレオを倒してこそ栄誉だ!と思ったのかはずしまくり。
  • レオ登場。尻尾で吹っ飛ばしたり角で攻撃したりする。レオの攻撃を全て受けきりプレッシャーをかけ心理的なダメージを与え、その後、レオを倒そうと考えていたところブラック指令がトオルを人質に取る
  • ブラック指令の顔を立て、尻尾で攻撃しレオをたおす。ブラック指令の人質作戦が無くても十分に勝つことは出来た。所詮レオは2分40秒しか持たない
  • ブラック指令がガキにリンチにあい水晶玉を奪われレオの元へ、レオに水晶玉をぶつけられてやられてしまう。
  • 敗因は、ブラック指令!!このバカが余計なことをしなければ間違いなく勝利していた。
  • それだけに、非常に残念である。
  • モデルはてんとう虫、ドラゴンと思われる。ボールに尻尾や頭をつけただけとか絶対に言わない。
  • 先にも述べたように誰がなんと言おうが最強の円盤生物!そして20世紀最強の怪獣!
  • ウルトラマンメビウス第24話「復活のヤプール」に登場!!!
    モニターにちょっと映っただけだが、間違いなく出た!
    ウルトラマンメビウス第24話「復活のヤプール」は記念すべき回であります